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不正選挙追及その6

酔っ払いのたわごと
http://blogs.yahoo.co.jp/hugehuge2/34689686.html
から転載しました。

〈ここから〉
主要な政党の候補の選挙結果を、(選挙区得票率)/(比例区得票率)に注目して解析したものです。
2005年の郵政選挙の分布は以下img_960449_34689686_0.jpg
2009年の政権交代選挙は以下
img_960449_34689686_1.jpg
プロットしているのは、、(選挙区得票率)/(比例区得票率)*100 を 5のメッシュで集計。縦軸は候補者数です。
ここまではまあ、大数の法則がなりたっているように見えるが、2012年のものはおかしいのです。
未来と民主は異様な分布です。
img_960449_34689686_2 (1)
値が大きいものが数多くあることと、民主と未来の分布は普通にはあり得ない。おそらく、比例は地方に目標得票率になるように操作して、小選挙区では特定の候補を当選させる操作をした結果、操作に使用する未来、民主の票を利用する必要があるかないかで、操作の大きさがかわりその結果、選挙区/比例区がおかしな値になってしまったのだと思う。
雰囲気としては、比例の民主と未来の票を自民に移すとばれるので、維新に移して目標得票率までさげ、小選挙区は自民が勝つように他の候補を操作したような感じですね。維新が大阪以外で18%とか19%とかの比例票を取るとは思えない。石原を選んだ東京都民は別だが。
〈ここまで〉

この情報は、大いに拡散しましょう。
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