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牧義夫 意見交換会(11/24 港区港湾会館 会議室)

牧義夫 意見交換会(11/24 港区港湾会館 会議室)

「牧義夫 市民応援団」の[NM]さんからの報告です。
〈ここから〉
時間通りに登場した牧さんは今日もすがすがしい笑顔。1時間20分あまり熱い意見が飛び交った。一部を書き連ねてみると・・・
◆2009年の前回の衆議院選挙で政権交代を支持いただいた民主党が民主党でなく“第二自民党”になってしまった。
◆今回の選挙は“これからの日本のありよう”を決める大切な選挙 
 いのち最優先の<国民の生活が第一>などのオリーブの木構想
VS
原発推進、経済優先の民自公、維新など

◆生活を守ること、いのちを守ること。
 原発は再稼働を認めない。10月のドイツ視察(輸出依存度高い、連邦議会全会一致で原発ゼロ)で「原発ただちにゼロ」が可能であることを確信。日本でも原発ゼロ実証済(ドイツ経団連、環境省、再生エネルギー協会等々と精力的に会談)

◆逆進性の高い(低所得者、価格に消費税転嫁できない零細企業に不利)な消費増税は、国民生活を破たんさせる。NO!

◆TPP交渉参加は反対。TPPはあらゆる分野で国が国民を守ることができなくなる。
企業が国家を訴えることが可能となるISD条項も問題大

☆幹事長代行である牧義夫議員は、6つの検討委員会で政策協議最終段階のとりまとめ役→原発ゼロ=誤解の余地のない表現を模索中<原発即時停止><再稼働を認めない>

会場からの声
◇「先回の選挙でひとりひとりの一票で国が変わることを経験済み。
裏切られた思いの有権者が怒りを力に変えるとき、」

◇「はじめて会ったけど、ええ男やなあ!」

◇「『国民の生活が第一』はうちのマニュフェストのスローガンなのだから、党名に使ってもらっては困る」と文句が言えない民主党。その事実が2009年政権交代を実現した「国民の生活が第一」の主がだれかは明らか「今回こそ!政権交代第二弾!」

やっぱ、書ききれません。ぜひひとりでも多くの方に、牧さんの説得力のある、希望の持てる話を聞いていただきたいと思います。
〈ここまで〉

NMさん、記事の投稿をして頂き、ありがとうございます!
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